【アフタートーク付き上映決定!! 】『フレディ・マーキュリー The Show Must Go On』3月24日(日) 10:30の回 観覧者限定、上映終了後アフタートーク開催! - 小田原シネマ館 | ODAWARA CINEMA
Skip to content Skip to footer

【アフタートーク付き上映決定!! 】『フレディ・マーキュリー The Show Must Go On』3月24日(日) 10:30の回 観覧者限定、上映終了後アフタートーク開催!

映画『フレディ・マーキュリー The Show Must Go On』

2018 年に公開された『ボヘミアン・ラプソディ』以降若い世代を巻き込み人気が再燃したクイーンのボーカリスト、フレデ ィ・マーキュリーについて語られたイギリス発の最新ドキュメンタリー『フレディ・マーキュリー The Show Must Go On』が 2 月 16 日(金)より世界に先駆け日本初公開されます。本作は、名曲「ボヘミアン・ラプソディ」誕生秘話とフレディをはじめ ブライアン・メイらクイーンのメンバーのインタビューを収録、その後音楽界に与えた影響などを考察したドキュメンタリー映画 です。

<アフタートーク付き上映決定!!>
『フレディ・マーキュリー The Show Must Go On』
3月24日(日)10:30の回上映終了後アフタートーク開催いたします!!

日程:2024年3月24日(日)10:30の回上映終了後
会場:小田原シネマ館 劇場内
料金:映画本編は有料、アフタートークは無料となります。
※3月24日(日)10:30の回、本編観覧者限定となります。

<概要>

小田原シネマ館オープンを記念して、アフタートーク付き上映が、2024年3月24 日(日)10 時 30 分の回上映終了後に行われます。

登壇者は、クイーン・コンシェ ルジュで本作字幕監修を務めた吉田聡志さん、MCに汐月しゅうさん、スベリィ・マーキュリーさんをお迎えし、吉田さんのクイーン・コンシェルジュとして、ライヴに纏わる話やクイーンの聖地で感じたフレディ・マーキュリーへの想い、楽曲に秘められた謎を解き明かすトークが映画と関連付けながら繰り広げられます。

<ご登壇者>

ご登壇者(左から):
・吉田聡志(クイーンコンシェルジュ/本作字幕監修)
・MC:汐月しゅう
・スベリィ・マーキュリー

<来場プレゼント!>
アフタートーク回限定で入場者プレゼントや貴重なメモリビアの公開(写真撮影OK)もございます。

<チケット好評発売中!>
お求めは劇場窓口(現金のみ)
またはオンライン(クレジットカードのみ)でもお求めいただけます!

オンラインでのチケットお求めはこちら

皆様のご来場お待ちしております!

登壇:吉田聡志(クイーンコンシェルジュ/本作字幕監修)  / スベリィ・マーキュリー(スペシャルゲスト)
MC:汐月しゅう
配給:NEGA
主催:小田原シネマ館
企画協力 / FMおだわら / BREW STUDIO,Inc.

<作品概要>

伝説のバンド《クイーン》
ボーカル フレディ・マーキュリー、語り継がれる本当の姿

映画『フレディ・マーキュリー The Show Must Go On』

<ストーリー>

フレディ・マーキュリー(本名:ファルーク・バルサラ)は、イギリスのロックバンド、クイーンのボーカリスト。1946 年にタン ザニア・ザンジバル島で生まれた彼は、1971 年にギタリストのブライアン・メイ、ドラマーのロジャー・テイラーが組んでいた バンド、スマイルに加入して「クイーン」を結成。その後、オーディションによってベーシストのジョン・ディーコンが加わり、 オリジナル・メンバー4 人が揃う。 「ボヘミアン・ラプソディ」や「伝説のチャンピオン」など数々のヒット曲を生み出したフレディは類稀なる歌唱力と圧倒的なス テージパフォーマンスで世界中のファンを魅了し、「クイーン」を世界的なバンドへと押し上げる。1991 年、病によってフレデ ィが亡くなった後も、彼の音楽は世界中で愛され続け、伝説のロックスターとして永遠に語り継がれていく。

<クレジット>

監督・脚本・編集:フィンレイ・ボールド
製作:ブライアン・アベック
編集:ジョーダン・ヒル、ダニエル・ウィンター
音響:クリスチャン・タント
出演:カシミラ・クック、ポール・ガンバッチーニ、ロージー・ホライド、ミック・ロック、ポール・ワッツ
2023 年/イギリス/49 分/カラー/1.85:1/5.1ch/英語
原題:「FREDDIE」
字幕監修:吉田聡志(MUSIC LIFE CLUB)
協力:MUSIC LIFE CLUB
配給:NEGA
配給・宣伝協力:アップリンク
©Entertain Me Productions Ltd 2023.